問題一覧 int(3) 第1問 次の症例について、次の問いに答えよ(33回) 第2問 次の症例について、次の問いに答えよ(33回) 第3問 次の症例について、次の問いに答えよ(33回) 第4問 次の症例で、気の生理作用のうち最も低下しているのはどれか(33回) 第5問 次の症例でみられる腹痛の性質で最も適切なのはどれか(33回) 第6問 無色・無臭の鼻汁がみられる病証として最も適切なのはどれか(33回) 第7問 次の症例の随伴症状として最も適切なのはどれか(33回) 第8問 次の症例で最も適切な痹証はどれか(33回) 第9問 次の症例の経脈病証を循経取穴により治療する場合、適切な穴はどれか(33回) 第10問 次の症例で最も適切なのはどれか(33回) 第11問 次の症例の治療方針として最も適切なのはどれか(33回) 第12問 次の症例に対して、募穴を用いて治療する場合の組合せで最も適切なのはどれか(33回) 第13問 四診とそれに伴う会話の内容の組合せで正しいのはどれか(33回) 第14問 次の症例に対する日常生活指導で最も適切なのはどれか(33回) 第15問 疾患と施術対象となる筋の組合せで適切なのはどれか(33回) 第16問 シンスプリントの罹患部に対する局所治療穴として適切なのはどれか(33回) 第17問 鵞足炎の痛みに対する局所治療穴として最も適切なのはどれか(33回) 第18問 グラスピングテスト陽性患者で、罹患靱帯の緊張を緩めるのに効果的な筋はどれか(33回) 第19問 ジャンパー膝で罹患筋への施術部位として最も適切なのはどれか(33回) 第20問 次の症例で、病態の確認を目的に行う徒手検査法として最も適切なのはどれか(33回) 第21問 基本的ADLの評価法はどれか(33回) 第22問 三叉神経第3枝の神経痛に対する局所治療穴として適切なのはどれか(33回) 第23問 次の症例で考えられる頭痛はどれか(33回) 第24問 脛骨神経麻痺の所見はどれか(33回) 第25問 対立装具が必要な末梢神経麻痺患者の罹患神経に対する局所治療穴として適切なのはどれか(33回) 第26問 次の症例について最も考えられる疾患はどれか(33回) 第27問 次の症例に対する運動療法で最も適切なのはどれか(33回) 第28問 腰椎分離すべり症の特徴で正しいのはどれか(33回) 第29問 前腕橈側から母指のしびれ、腕橈骨筋反射減弱がみられる神経根障害の高位として最も適切なのはどれか(33回) 第30問 肩関節周囲炎に対して肩甲骨外側縁から大結節に向けて手根揉捏を行った。対象とした筋はどれか(33回) 第31問 高血圧症で施術対象として最も適切なのはどれか(33回) 第32問 ネーゲリーの伸頭法が適さないのはどれか(33回) 第33問 次の症例で触知した筋はどれか(33回) 第34問 肘窩横紋上、上腕二頭筋腱外方の陥凹部にある経穴はどれか(33回) 第35問 動脈拍動部にある経穴はどれか(33回) 第36問 副神経が支配する筋上で同じ高さに並ぶ経穴はどれか(33回) 第37問 水泉を取穴する際に用いる経穴はどれか(33回) 第38問 肩周囲部、鎖骨の肩峰端と肩甲棘の間の陥凹部にある経穴はどれか(33回) 第39問 心の募穴の外方2寸にあるのはどれか(33回) 第40問 同じ経脈に属する原穴と郄穴の組み合わせはどれか(33回) 第41問 足背、第1・第2中足骨間、中足骨底接合部遠位の陥凹部にある経穴はどれか(33回) 第42問 郄穴が手関節横紋に最も近い経脈はどれか(33回) 第43問 臓腑の気が注ぐ経穴はどれか(33回) 第44問 五要穴で表裏の経を同時に治療できるのはどれか(33回) 第45問 心を絡う経脈の流注方向で正しいのはどれか(33回) 第46問 表裏関係にある経脈の接続部で正しいのはどれか(33回) 第47問 足の太陰経と表裏関係にある経脈の郄穴はどれか(33回) 第48問 東洋医学の治療法に関する説明で最も適切なのはどれか(33回) 第49問 切経で虚の所見はどれか(33回) 第50問 陰虚でみられるのはどれか(33回) float(28) Page 2 of 28‹ 前へ123456次へ ›最後へ »