問題一覧 int(18) 第1問 鍼施術における補法はどれか(33回) 第2問 六部定位脈診で右関上の沈の部が虚している場合、難経六十九難に基づく治療穴はどれか(33回) 第3問 次の文で示す六経病証はどれか(33回) 第4問 弁証の進め方で最初に判断すべきなのはどれか(33回) 第5問 舌質の色でみられるのはどれか(33回) 第6問 次の文で示す経脈病証はどれか(33回) 第7問 次の症例で最も適切な臓腑病証はどれか(33回) 第8問 裏実熱と裏虚熱が同時にみられるのはどれか(33回) 第9問 七情において、気を消耗する感情が過度に生じることでみられる症状はどれか(33回) 第10問 夏に最も影響を受けやすい外邪の特徴はどれか(33回) 第11問 臓腑に連絡しないのはどれか(33回) 第12問 諸気を主宰する臓腑はどれか(33回) 第13問 水穀を水穀の精微と糟粕に変化させる作用はどれか(33回) 第14問 津液について正しいのはどれか(33回) 第15問 血について正しいのはどれか(33回) 第16問 治法八法で停滞した病理産物を散らすのに最も適切なのはどれか(32回) 第17問 次の文で示す病証に対する鍼の補瀉手技で適切なのはどれか(32回) 第18問 次の文で示す病証で最も適切なのはどれか(32回) 第19問 次の文で示す病証でみられる便秘はどれか(32回) 第20問 次の文で示す三陰三陽病証はどれか(32回) 第21問 次の文で示す経脈病証はどれか(32回) 第22問 五行色体で相剋関係にある組合せはどれか(32回) 第23問 三毒説と関係するのはどれか(32回) 第24問 長夏の病邪で生じやすい症状はどれか(32回) 第25問 陰器(生殖器)に集まる経筋はどれか(32回) 第26問 顔の望診で色を判断できない場合に用いる皮膚の部位はどれか(32回) 第27問 経絡の概要について正しいのはどれか(32回) 第28問 衝脈・任脈・督脈のすべてと密接な関係にある奇恒の腑の機能はどれか(32回) 第29問 本虚標実証に含まれるのはどれか(32回) 第30問 狭義の神の働きでないのはどれか(32回) 第31問 未病の概念について適切なのはどれか(32回) 第32問 次の文で示す病証の病理で正しいのはどれか(31回) 第33問 六部定位脈診で左手関上の沈の部が実している場合、難経六十九難に基づ く治療穴はどれか(31回) 第34問 次の文で示す症例の腹診所見はどれか(31回) 第35問 汗と脈状の組合せで正しいのはどれか(31回) 第36問 次の文で示す症例の経脈病証はどれか(31回) 第37問 五心煩熱や盗汗がみられるのはどれか(31回) 第38問 湯液療法(和漢薬)について正しいのはどれか(31回) 第39問 内因において、気を緩ませる感情が過度に生じることでみられる症状はどれか(31回) 第40問 六淫で生風を特徴とするのはどれか(31回) 第41問 経脈病証で、喉に症状があり、外側前腕皮神経の支配領域に痛みがあるの はどれか(31回) 第42問 降濁作用の補助を受けている作用はどれか(31回) 第43問 肺が外邪の侵襲を防ぎ、臓腑を保護することを示すのはどれか(31回) 第44問 条達作用をもつ臓腑と相生関係にある臓腑の作用はどれか(31回) 第45問 三焦を通って臓腑の気になるのはどれか(31回) 第46問 成長や生殖活動を行うもととなる基本的な物質の生理作用で最も適切なの はどれか(31回) 第47問 五行色体における五臓と五労の組合せで誤っているのはどれか(31回) 第48問 次の文で示す患者の病証で最も適切なのはどれか(30回) 第49問 次の文で示す病証の治療原則で最も適切なのはどれか(30回) 第50問 次の文で示す患者の病証で最もみられる脈状はどれか(30回) float(7) Page 1 of 712345次へ ›最後へ »