問題一覧 int(4) 第1問 中風七穴はどれか(33回) 第2問 八会穴の部位はどれか(33回) 第3問 原穴が足関節部にある経脈はどれか(33回) 第4問 足の太陰経の五兪穴で、身体が重く関節が痛む際に用いる経穴の部位はどれか(33回) 第5問 頭部、耳介の付け根の後縁の直上、髪際の上方2寸にあるのはどれか(33回) 第6問 足の少陰経の経金穴と同じ高さに並ぶのはどれか(33回) 第7問 広背筋上にある経穴はどれか(33回) 第8問 回旋筋腱板で肩を外転させる筋上にある経穴はどれか(33回) 第9問 脛骨内側顆下縁と脛骨内縁が接する陥凹部の下方3寸にあるのはどれか(33回) 第10問 八会穴の腑会と同じ高さに並ぶのはどれか(33回) 第11問 尺骨神経の支配する筋上にあるのはどれか(33回) 第12問 正中神経が支配する皮膚領域にあるのはどれか(33回) 第13問 経穴の部位で正しいのはどれか(33回) 第14問 臍中央と恥骨結合上縁を結ぶ線の中点の下方5分にある募穴の臓腑はどれか(33回) 第15問 骨度法で最も長いのはどれか(33回) 第16問 郄穴でないのはどれか(33回) 第17問 経絡系統について正しいのはどれか(33回) 第18問 鍼施術における補法はどれか(33回) 第19問 六部定位脈診で右関上の沈の部が虚している場合、難経六十九難に基づく治療穴はどれか(33回) 第20問 次の文で示す六経病証はどれか(33回) 第21問 弁証の進め方で最初に判断すべきなのはどれか(33回) 第22問 舌質の色でみられるのはどれか(33回) 第23問 次の文で示す経脈病証はどれか(33回) 第24問 次の症例で最も適切な臓腑病証はどれか(33回) 第25問 裏実熱と裏虚熱が同時にみられるのはどれか(33回) 第26問 七情において、気を消耗する感情が過度に生じることでみられる症状はどれか(33回) 第27問 夏に最も影響を受けやすい外邪の特徴はどれか(33回) 第28問 臓腑に連絡しないのはどれか(33回) 第29問 諸気を主宰する臓腑はどれか(33回) 第30問 水穀を水穀の精微と糟粕に変化させる作用はどれか(33回) 第31問 津液について正しいのはどれか(33回) 第32問 血について正しいのはどれか(33回) 第33問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第34問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第35問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第36問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第37問 次の文で示す病証について、次の問いに答えよ(32回) 第38問 次の文で示す病証について、次の問いに答えよ(32回) 第39問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第40問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第41問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第42問 次の文で示す症例について、次の問いに答えよ(32回) 第43問 次の文で示す病証の状態として最も適切なのはどれか(32回) 第44問 次の文で示す病証に対する治療方針として最も適切なのはどれか(32回) 第45問 次の文で示す病証に対する十二刺として最も適切なのはどれか(32回) 第46問 足陽明経の経脈病証でみられるのはどれか(32回) 第47問 右足の第1趾と第2趾に慢性的な痛みがある患者に対し、表裏する経脈を同時に治療する目的で用いる要穴として最も適切なのはどれか(32回) 第48問 次の文で示す病証に対する治療方針として最も適切なのはどれか(32回) 第49問 取穴部位が主治症の局所にある奇穴はどれか(32回) 第50問 六部定位脈診で右手寸口の沈が虚している場合、難経六十九難に基づく配穴で適切なのはどれか(32回) float(24) Page 1 of 2412345次へ ›最後へ »