問題一覧 int(16) 第1問 次の症例で、気の生理作用のうち最も低下しているのはどれか(33回) 第2問 次の症例でみられる腹痛の性質で最も適切なのはどれか(33回) 第3問 無色・無臭の鼻汁がみられる病証として最も適切なのはどれか(33回) 第4問 次の症例の随伴症状として最も適切なのはどれか(33回) 第5問 次の症例で最も適切な痹証はどれか(33回) 第6問 次の症例の経脈病証を循経取穴により治療する場合、適切な穴はどれか(33回) 第7問 次の症例で最も適切なのはどれか(33回) 第8問 次の症例の治療方針として最も適切なのはどれか(33回) 第9問 次の症例に対して、募穴を用いて治療する場合の組合せで最も適切なのはどれか(33回) 第10問 四診とそれに伴う会話の内容の組合せで正しいのはどれか(33回) 第11問 次の症例に対する日常生活指導で最も適切なのはどれか(33回) 第12問 疾患と施術対象となる筋の組合せで適切なのはどれか(33回) 第13問 シンスプリントの罹患部に対する局所治療穴として適切なのはどれか(33回) 第14問 鵞足炎の痛みに対する局所治療穴として最も適切なのはどれか(33回) 第15問 グラスピングテスト陽性患者で、罹患靱帯の緊張を緩めるのに効果的な筋はどれか(33回) 第16問 ジャンパー膝で罹患筋への施術部位として最も適切なのはどれか(33回) 第17問 次の症例で、病態の確認を目的に行う徒手検査法として最も適切なのはどれか(33回) 第18問 基本的ADLの評価法はどれか(33回) 第19問 三叉神経第3枝の神経痛に対する局所治療穴として適切なのはどれか(33回) 第20問 次の症例で考えられる頭痛はどれか(33回) 第21問 脛骨神経麻痺の所見はどれか(33回) 第22問 対立装具が必要な末梢神経麻痺患者の罹患神経に対する局所治療穴として適切なのはどれか(33回) 第23問 次の症例について最も考えられる疾患はどれか(33回) 第24問 次の症例に対する運動療法で最も適切なのはどれか(33回) 第25問 腰椎分離すべり症の特徴で正しいのはどれか(33回) 第26問 前腕橈側から母指のしびれ、腕橈骨筋反射減弱がみられる神経根障害の高位として最も適切なのはどれか(33回) 第27問 肩関節周囲炎に対して肩甲骨外側縁から大結節に向けて手根揉捏を行った。対象とした筋はどれか(33回) 第28問 高血圧症で施術対象として最も適切なのはどれか(33回) 第29問 ネーゲリーの伸頭法が適さないのはどれか(33回) 第30問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第31問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第32問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第33問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第34問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第35問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第36問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第37問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第38問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第39問 次の文で示す症例について、問いに答えよ(32回) 第40問 う歯による下歯痛に対し鎮痛目的で施術する場合、循経取穴による原穴として最も適切なのはどれか(32回) 第41問 次の文で示す病証はどれか(32回) 第42問 次の文で示す病証に対する治療方針で最も適切なのはどれか(32回) 第43問 次の文で示す病証の特徴として最も適切なのはどれか(32回) 第44問 次の文で示す病証に対する治療方針として最も適切なのはどれか(32回) 第45問 乾燥すると肌が荒れ、咳も出て疲れやすい患者に対して、臓腑の機能改善を目的に、適度な摂取を勧める五味で最も適切なのはどれか(32回) 第46問 膝外側の痛みで経脈の流注を考慮して施術する場合、最も適切な経穴はどれか(32回) 第47問 急な腰痛とともに排尿障害や下肢後面の激痛がある場合、施術対象となる経脈はどれか(32回) 第48問 側頭部の頭痛で経脈流注を考慮して施術する場合、最も適切な経脈はどれか(32回) 第49問 糟粕の伝化が失調して起こる便秘を改善するために、高めるべき補助作用として最も適切なのはどれか(32回) 第50問 次の文で示す所見はどれか(32回) float(13) Page 2 of 13‹ 前へ123456次へ ›最後へ »