問題一覧 int(13) 第1問 運動性失語症で正しいのはどれか(28回) 第2問 ノーマライゼーションの考え方として正しいのはどれか(28回) 第3問 肩関節周囲炎に対するリハビリテーションで正しいのはどれか(27回) 第4問 痙直型脳性麻痺について正しいのはどれか(27回) 第5問 下肢切断で最も頻度が高いのはどれか(27回) 第6問 脊髄損傷の合併症でよくみられるのはどれか(27回) 第7問 脳卒中片麻痺患者に最もよく用いられるのはどれか(27回) 第8問 リハビリテーションについて正しいのはどれか(27回) 第9問 異常歩行と疾思の組合せで正しいのはどれか(27回) 第10問 理学療法士が中心的に行うリハビリテーションで正しいのはどれか(27回) 第11問 社会的リハビリテーションに該当するのはどれか(27回) 第12問 脳血管障害における嚥下障害で正しいのはどれか(27回) 第13問 脳卒中の急性期リハビリテーションについて正しいのはどれか(27回) 第14問 変形性膝関節症患者に対する生活指導として誤っているのはどれか(26回) 第15問 COPD患者に対する呼吸訓練はどれか(26回) 第16問 脳性麻痺で最も多い病型はどれか(26回) 第17問 脳卒中患者で積極的なリハビリテーションを行わないのはどれか(26回) 第18問 自律神経障害で生じる症状はどれか(26回) 第19問 第6頚髄節残存の頸髄損傷患者で可能な動作はどれか(26回) 第20問 歩行補助具はどれか(26回) 第21問 膝蓋腱部で体重の大部分を支持する義足はどれか(26回) 第22問 機能的作業療法に含まれるのはどれか(26回) 第23問 急性期リハビリテーションとして適切でないのはどれか(26回) 第24問 回復期リハビリテーションで主に作業療法士が行う項目はどれか(26回) 第25問 脳性麻痺で起こる痙直型両麻痺の歩行について正しいのはどれか(25回) 第26問 維持期リハビリテーションで主に取り組むべきことはどれか(25回) 第27問 カナダ式ソケットの適応となるのはどれか(25回) 第28問 心臓リハビリテーションにおける運動療法の禁忌はどれか(25回) 第29問 脳卒中の嚥下障害で正しいのはどれか(25回) 第30問 脊髄損傷の合併症はどれか(25回) 第31問 高次脳機能障害の評価で正しいのはどれか(25回) 第32問 錐体路の障害で生じるのはどれか(25回) 第33問 ICFの「活動」に該当する内容はどれか(25回) 第34問 摂食嚥下障害に対する対応として誤っているのはどれか(25回) 第35問 パーキンソン病のリハビリテーションについて正しいのはどれか(24回) 第36問 慢性閉塞性肺疾患に対する運動療法でボルグ・スケールによる負荷量として最も適切なのはどれか(24回) 第37問 下肢切断患者の合併症で義足歩行訓練に有利に働くのはどれか(24回) 第38問 ウイリアムス体操で正しいのはどれか(24回) 第39問 アテトーゼ型脳性麻痺にみられる二次的合併症で最も多いのはどれか(24回) 第40問 脊髄損傷後に生じる合併症で最もよくみられるのはどれか(24回) 第41問 脳卒中の運動療法を開始する際にアンダーソン・土肥の基準で訓練を行わない方が良い場合はどれか(24回) 第42問 慢性期の脳卒中片麻蝉患者に最もよく用いられる装具はどれか(24回) 第43問 介護保険法による「訪問リハビリテーション」を行う職種はどれか(24回) 第44問 失調症の検査として正しいのはどれか(24回) 第45問 温熱療法の効果はどれか(24回) 第46問 下腿切断術後に起こりやすい拘縮はどれか(23回) 第47問 第6頸髄節残存の頚髄損傷患者の移動動作に対する訓練で正しいのはどれか(23回) 第48問 パーキンソン病患者に対する歩行訓練で最も有効なのはどれか(23回) 第49問 脳卒中の急性期リハビリテーションの内容で正しいのはどれか(23回) 第50問 第6頸髄節残存の頚髄損傷患者の移動動作に対する訓練で正しいのはどれか(23回) float(6) Page 3 of 6‹ 前へ123456次へ ›