問題一覧 int(4) 第1問 次の文で示す患者の病証に対し、補法を行う経絡はどれか(12回) 第2問 次の文で示す患者について、次の問いに答えよ(12回) 第3問 次の文で示す患者の病証に対し、施術対象となる適切な経絡はどれか(12回) 第4問 次の文で示す患者の病証に対し、相剋関係に基づき潟法を行う経穴はどれか(12回) 第5問 鉤足を呈する運動麻痺に対し、罹患筋への局所治療穴として適切なのはどれか(11回) 第6問 絞扼性神経障害とその罹患神経を対象とした治療穴との組合せで適切でないのはどれか(11回) 第7問 次の文で示す患者の病態に対し、施術対象となる罹患神経はどれか(11回) 第8問 次の文で示す患者の病証に対する治療で適切なのはどれか(11回) 第9問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(11回) 第10問 耳鳴り・難聴に対する局所治療穴として適切でないのはどれか(11回) 第11問 次の文で示す患者の病証に対する治療で適切でないのはどれか(11回) 第12問 神経麻痺と罹患局所への治療穴との組合せで適切なのはどれか(11回) 第13問 次の文で示す患者の病態に対し、罹患局所への刺鍼部位として適切なのはどれか(11回) 第14問 選穴法則における要穴を応用した配穴法と経穴との組合せで正しいのはどれか(11回) 第15問 次の文で示す患者の病証に対し、難経六十九難に基づいた治療穴はどれか(11回) 第16問 鍼施術で気胸を起こさないよう注意しなければならない経穴はどれか(11回) 第17問 頭痛で頭部局所への刺鍼により血管拡張を引き起こし、症状を増悪させる恐れがあるのはどれか(10回) 第18問 次の文で示す患者の病態に対し、局所治療穴として適切なのはどれか(10回) 第19問 次の文で示す患者の病態に対し、罹患局所への治療部位として適切なのはどれか(10回) 第20問 次の文で示す患者の病態に対し、罹患筋への局所治療として適切なのはどれか(10回) 第21問 疏泄作用の失調から生じた気滞血瘀の肩こりに対し、治療対象となる経絡はどれか(10回) 第22問 末梢性顔面神経麻痺に対し、罹患神経への局所治療穴として適切なのはどれか(10回) 第23問 次の文で示す運動麻痺に対し、罹患神経への局所治療穴として適切なのはどれか(10回) 第24問 野球肩で、痛みを誘発する自動運動の方向と治療部位との組合せで適切でないのはどれか(10回) 第25問 次の文で示す患者の病態に対し、適切な刺鍼部位はどれか(10回) 第26問 次の文で示す患者の病証に対し、治療対象となる臓腑はどれか(10回) 第27問 経穴と筋との組合せで正しいのはどれか(19回) 第28問 次の文で示す患者に対して循経取穴をする場合、適切な経穴はどれか(10回) 第29問 高血圧に対し、自律神経反射を利用して鍼治療を行う場合、最も効果的な刺鍼部位はどれか(10回) 第30問 次の文で示す患者の病証に対し、補法を行う経穴はどれか(10回) 第31問 次の文で示す患者の病証に対し、難経六十九難に基づき補法を行う経穴はどれか(10回) 第32問 膀胱経の流注について正しいのはどれか(19回) 第33問 八総穴であって木に属する経穴はどれか(19回) 第34問 取穴法で正しい記述はどれか(19回) 第35問 脚気八処の穴のうち一側の膝関節部にある 経穴はいくつあるか(19回) 第36問 経穴と動脈との組合せで正しいのはどれか(19回) 第37問 奇経と郄穴との組合せで正しいのはどれか(19回) 第38問 原穴と所属経脈との組合せで正しいのはどれか(19回) 第39問 所属経脈との組合せで正しいのはとれか(19回) 第40問 五行の火の性質をもつ経穴の部位はどれか(19回) 第41問 骨度法で8寸はどれか(19回) 第42問 三叉神経支配の筋上にある経穴はどれか(19回) 第43問 骨にあいている孔に気づかず膻中穴へ深く直刺した場合、損傷の可能性の最も高い器官はどれか(19回) 第44問 深腓骨神経の固有支配領域にある経穴はどれか(18回) 第45問 尺骨神経支配の筋上にある経穴はどれか(18回) 第46問 奇経八脈と八総穴との組合せで正しいのはどれか(18回) 第47問 太淵と足三里に共通するのはどれか(18回) 第48問 五兪穴(五行穴)で脈気が注ぐ穴の主治はどれか(18回) 第49問 経脈の始まりの経穴と終わりの経穴との組合せで正しいのはどれか(18回) 第50問 自経に募穴がないのはどれか(18回) float(24) Page 19 of 24« 最初へ‹ 前へ151617181920212223次へ ›最後へ »