問題一覧 int(4) 第1問 慢性副鼻腔炎に対する局所治療穴で適切なのはどれか(15回) 第2問 腎気虚による小児夜尿症に対する治療目的として適切なのはどれか(15回) 第3問 ばね指で罹患局所の圧痛に対して施術する場合、適切な部位はどれか(15回) 第4問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第5問 手関節の掌屈ができない末梢性の運動麻痺に対し、罹患筋への局所治療穴として適切なのはどれか(15回) 第6問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第7問 次の文で示す患者の病証に対し、発作予防を目的として循経取穴する場合、適切なのはどれか(15回) 第8問 次の文で示す患者について、次の問いに答えよ(15回) 第9問 次の文で示す患者について、次の問いに答えよ(15回) 第10問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第11問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第12問 次の文で示す患者の病証で適切なのはどれか(15回) 第13問 次の文で示す患者に対する治療で八総穴を用いる場合、正しいのはどれか(15回) 第14問 理学検査所見と罹患局所への治療穴との組合せで適切でないのはどれか(15回) 第15問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第16問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第17問 次の文で示す患者の病証で適切なのはどれか(15回) 第18問 飲食物の伝化・排泄に直接関与しないのはどれか(15回) 第19問 筋のひきつり・けいれんに対して八会穴を用いる場合、正しいのはどれか(15回) 第20問 腎虚証に対し、難経六十九難に基づき補法を行う経穴はどれか(15回) 第21問 肩関節の外転筋に対する鍼通電療法で刺鍼部位として適切な経穴はどれか(15回) 第22問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(14回) 第23問 ドケルバン病に対する局所施術で対象となる罹患筋はどれか(14回) 第24問 理学的検査所見と局所治療穴との組合せで適切でないのはどれか(14回) 第25問 次の文で示す患者への施術対象となる高位障害レベルはどれか(14回) 第26問 肩こりの施術で治療対象となる筋と経穴との組合せで正しいのはどれか(14回) 第27問 肝虚証に対し、難経六十九難に基づき補法を行う経穴とはどれか(14回) 第28問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(14回) 第29問 小児疳の虫に対し、伝統的に行われてきた施灸部位はどの高さを結んだ線上の棘突起下にあるか(14回) 第30問 胃腸疾患に対し、身体部位に基づく配穴法と経穴との組合せで誤っているのはどれか(14回) 第31問 次の症例に対して次の問に答えよ(14回) 第32問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(14回) 第33問 足関節の屈曲(底屈)ができない運動麻痺に対し、拮抗筋の緊張緩和を目的とした局所治療穴はどれか(14回) 第34問 次の症例に対して次の問に答えよ(14回) 第35問 次の文で示す患者の病態に対する鍼通電療法の通電部位として適切なのはどれか(14回) 第36問 逆風によるのぼせ・下痢に対する施術で適切な五行穴(五兪穴)はどれか(14回) 第37問 虚寒証に対する刺法で適切でないのはどれか(14回) 第38問 次の文で示す患者に対する奇経を用いた治療で適切でないのはどれか(14回) 第39問 スポーツ障害と罹患局所への治療穴との組合せで適切でないのはどれか(13回) 第40問 小児気管支喘息の発作予防の施術で適切でないのはどれか(13回) 第41問 東洋医学的治療原則について誤っている記述はどれか(13回) 第42問 メニエール病のめまいに対し、三焦経の治療穴で適切なのはどれか(13回) 第43問 足の冷えに用いる刺法で適切なのはどれか(13回) 第44問 末梢性顔面神経麻痺における罹患筋と治療穴との組合せで誤っているのはどれか(13回) 第45問 次の文で示す患者の病証に対し、難経六十九難に基づき補法を行う経穴はどれか(13回) 第46問 次の文で示す患者の病態に対し、施術の対象とされる局所部位はどれか(13回) 第47問 上肢痛の原因疾患と局所治療穴との組合せで適切でないのはどれか(13回) 第48問 肩峰下インピンジメント症候群に対する局所施術で対象となる罹患筋はどれか(13回) 第49問 次の文で示す患者について、次の問に答え(13回) 第50問 過多月経の治療穴で八会穴を用いる場合、適切なのはどれか(13回) float(24) Page 18 of 24« 最初へ‹ 前へ141516171819202122次へ ›最後へ »