問題一覧 int(4) 第1問 脾経の合水穴の取穴部位はどれか(20回) 第2問 骨度法で殿溝から膝窩までの長さはどれか(20回) 第3問 経絡の概要について正しい記述はどれか(20回) 第4問 中風七穴と脚気八処の穴に共通する経穴はどれか(20回) 第5問 取穴法で舌骨を指標とする経穴はどれか(20回) 第6問 八会穴のうち取穴部位が最も高い位置にあるのはどれか(20回) 第7問 関門と同じ高さに取穴する経穴はどれか(20回) 第8問 大腸の病変に用いる下合穴はどれか(27回) 第9問 次の文で示す患者の病証に対する治療で、改善が期待されるのはどれか(20回) 第10問 次の文で示す患者の病態に対し、最も適切な施術はどれか(20回) 第11問 次の文で示す患者の治療方針で最も適切なのはどれか(27回) 第12問 六部定位脈診で左手尺中の沈の部が虚している場合、難経六十九難に基づく治療穴の部位はどれか(27回) 第13問 気について正しいのはどれか(27回) 第14問 気血を化生する臓はどれか(27回) 第15問 胆経の病でみられるのはどれか(27回) 第16問 五行色体で相剋関係にある組合せはどれか(27回) 第17問 経脈病証で「顔がすすけて黒く、腰が痛く、陰嚢が腫れて痛み、小便が出ない。」のはどれか(27回) 第18問 次の文で示す患者の病証で最もみられる脈状はどれか(27回) 第19問 舌診で気陰両虚の所見はどれか(27回) 第20問 心火亢盛証でみられないのはどれか(27回) 第21問 臓腑と生理作用の組合せで正しいのはどれか(27回) 第22問 「関節がだるく痛み、頭が重くなる。」の症状を引き起こす病邪の特徴はどれか(27回) 第23問 足の太陽膀胱経の病証はどれか(26回) 第24問 次の文で示す患者の病証でみられる脈診所見はどれか(26回) 第25問 六部定位に配当される脈診部位と絡穴部位の組合せで正しいのはどれか(26回) 第26問 次の文で示す傷寒論の六経病証はどれか(26回) 第27問 体重節痛を起こした場合、治療部位として適切なのはどれか(26回) 第28問 次の文で示す経脈病証はどれか(26回) 第29問 下肢と体幹の両側の陰陽を調節し、下肢の陰経と陽経の協調に関与するのはどれか(26回) 第30問 次の文で示す患者の症状を引き起こす六淫で最も適切なのはどれか(26回) 第31問 すべての絡脈に瘀血があるときに用いるのはどれか(26回) 第32問 病証と病因の組合せで正しいのはどれか(26回) 第33問 次の文で示す患者の病証はどれか(26回) 第34問 五行色体で相生関係にある組合せはどれか(26回) 第35問 難経六十九難により腎虚の補法を行う選穴部位はどれか(25回) 第36問 次の文で示す患者について、下記の問いに答えよ(25回) 第37問 経脈病証で前胸部、心下部、腋下部の圧迫感、下肢内側の腫れや痛みがみられるのはどれか(25回) 第38問 本患者の病証でみられる脈状はどれか(25回) 第39問 水の上源といわれる臓腑はどれか(25回) 第40問 脈診で左手関上「浮」に配当される臓腑の募穴はどれか(25回) 第41問 次の文で示す患者の病証でみられる舌象はどれか(25回) 第42問 三焦を通って全身に分布する気はどれか(25回) 第43問 五労と傷られる臓が現す症状の組合せで正しいのはどれか(25回) 第44問 次の文で示す患者の症状を引き起こす六淫はどれか(25回) 第45問 五行色体で相剋関係にある組合せはどれか(25回) 第46問 相剋関係にある経脈の絡穴の組合せはどれか(25回) 第47問 心下付近に結ぶ経筋はどれか(25回) 第48問 心下付近に結ぶ経筋はどれか(25回) 第49問 次の文で示す経脈の病証はどれか(24回) 第50問 陰虚にみられる舌苔はどれか(24回) float(24) Page 14 of 24« 最初へ‹ 前へ101112131415161718次へ ›最後へ »