問題一覧 int(16) 第1問 次の文で示す患者の病証に対し、施術対象となる経脈はどれか(17回) 第2問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第3問 大腸の腑の病による便秘に対して用いる募穴はどれか(17回) 第4問 理学的検査所見と罹患局所への施術部位との組合せで適切なのはどれか(17回) 第5問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(16回) 第6問 歯痛に対し、経脈の流注から施術対象となるのはどれか(16回) 第7問 シンスプリントに対し、施術対象となる罹患筋はどれか(16回) 第8問 顔面頬部痛に対する局所施術で対象となる経穴はどれか(16回) 第9問 サル手に対し、罹患神経への施術を行う場合、対象となる経脈はどれか(16回) 第10問 次の文で示す患者の病態に対し、施術対象となる罹患筋はどれか(16回) 第11問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(16回) 第12問 膝蓋靭帯炎で施術対象となる罹患筋はどれか(16回) 第13問 腰背部に行う手技で適切でないのはどれか(16回) 第14問 次の文で示す患者について次の問に答えよ(16回) 第15問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(16回) 第16問 次の文で示す患者について次の問いに答えよ(16回) 第17問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(16回) 第18問 肩甲挙筋のこりに対する局所施術部位として適切なのはどれか(16回) 第19問 次の文で示す患者の治療方針として適切でないのはどれか(16回) 第20問 レイノー症状に対する局所治療穴として適切なのはどれか(16回) 第21問 弛緩性便秘の患者に対する生活指導で、適切でないのはどれか(16回) 第22問 菱形筋への施術に用いる手技で適切でなのはどれか(16回) 第23問 末梢性顔面神経麻痺の運動法として適切でないのはどれか(16回) 第24問 梨状筋への施術の必要性を示す理学検査所見はどれか(16回) 第25問 月経術を伴う疾患で、最も施術の適応となるのはどれか(16回) 第26問 以下の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第27問 肥満を改善するための運動で適辺でなしいのはどれか(15回) 第28問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第29問 胸郭出口症候群について、「橈骨動脈の拍動を指標とする理学検査」で適切でないのはどれか(15回) 第30問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(15回) 第31問 足関節捻挫の局所への応急処置として適切でないのはどれか(15回) 第32問 下腿三頭筋のストレッチングを行う場合、足関節の運動方向として最も適切なのはどれか。(15回) 第33問 ラセーグテスト陽性の場合、徒手による神経伸展法の対象となる神経はどれか(15回) 第34問 次の文で示す患者について、最も強化すべき筋はどれか(15回) 第35問 次の文で示す患者について、罹患局所への施術部位として適切なのはどれか(15回) 第36問 次の文で示す患者の病態に対し、罹患局所への施術部位として適切なのはどれか(15回) 第37問 橈骨神経の障害で施術対象となる罹患筋はどれか(15回) 第38問 関節リウマチの頸部痛の治療で用いてはならないのはどれか(15回) 第39問 理学検査所見と罹患局所への施術部位との組合せで適切でなしいのはどれか(15回) 第40問 施術対象となる頭痛はどれか(15回) 第41問 肩関節を外旋すると棘下部に痛みが出現する場合、経絡の流注から施術対象となるのはどれか(15回) 第42問 次の文で示す患者で障害されている神経への局所治療穴で適切なのはどれか(15回) 第43問 三叉神経第2枝痛に対し、局所治療穴として適切なのはどれか(15回) 第44問 次の文で示す患者の病証で治療対象となる経脈はどれか(15回) 第45問 側頭部の頭痛に対し、経絡の流注から施術対象となるのはどれか(15回) 第46問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(14回) 第47問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(14回) 第48問 次の文で示す患者について、次の問に答えよ(14回) 第49問 末梢性顔面神経麻痺について、中枢性と末梢性を鑑別する方法はどれか(14回) 第50問 末梢性顔面神経麻痺について、 低周波電気療法で治療対象とならないのはどれか(14回) float(13) Page 11 of 13« 最初へ‹ 前へ78910111213次へ ›