問題一覧 int(16) 第1問 下腿後面の肉離れが考えられる患者の応急処置として適切でないのはどれか(18回) 第2問 スポーツ障害と局所施術の対象となる筋との組合せで正しいのはどれか(18回) 第3問 次の文で示す患者について下記の問に答えよ(18回) 第4問 緑内症による眼圧亢進がみられる患者へ指頭圧迫法を行う際、最も慎重に施術しなければならない経穴はどれか(18回) 第5問 心窩部痛の経減を目的とした圧痛点への指圧法はどれか(18回) 第6問 あん摩の基本手技で片手でも行えるのはとれか(18回) 第7問 僧帽筋のこりを触診する部位として適切なのはどれか(18回) 第8問 頻尿に対する治療穴として適切な募穴はどれか(18回) 第9問 臓腑経絡理論に基づき胃の機能を高めるのに最も適切な経穴はどれか(18回) 第10問 頭痛で局所への揉捏により血管拡張を引き起こし、症状を増悪させる恐れがあるのはとれか(18回) 第11問 次の文で示す症例について下記の問いに答えよ(18回) 第12問 下顎神経の痛みに対し、罹患神経への局所治療穴で適切なのはどれか(18回) 第13問 次の文で示す患者について下記の2間に答えよ(18回) 第14問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(18回) 第15問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(18回) 第16問 レイノー現象に対する局所施術部位として適切なのはどれか(18回) 第17問 次の文で示す症例について下記の問いに答えよ(18回) 第18問 ペインフルアークサイン陽性の場合、施術対象となる罹患筋はどれか(18回) 第19問 SLRテスト陽性の腰下肢痛に対し、罹患神経を対象として大腿部へ施術を行う場合、適切な経脈はどれか(18回) 第20問 勃起障害(ED)に対して陰茎を支配する神経のデルマトームヘ施術する場合、適切なのはどれか(18回) 第21問 疾患と施術部位との組合せで適切でないのはどれか(18回) 第22問 斜角筋への施術の必要性を示す理学検査所見はどれか(18回) 第23問 拘縮期の五十肩に対する治療で適切でないのはどれか(17回) 第24問 次の文で示す末梢神経麻痺に対し、施術対象となる罹患筋はどれか(17回) 第25問 前腕後外側から示指にかけての痛みに対する治療で経脈の流注を考慮した場合、施術対象となるのはどれか(17回) 第26問 前頭部にビリッとした電撃様の痛みが走る場合、罹患神経を圧迫する治療穴として適切なのはどれか(17回) 第27問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第28問 骨粗鬆症患者に対する施術で最も注意が必要なのはどれか(17回) 第29問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第30問 次の文で示す患者の病態に対する治療で適切でないのはどれか(17回) 第31問 特発性肋間神経痛による背部から側胸部にかけての痛みに対し、局所治療穴として適切なのはどれか(17回) 第32問 次の文で示す患者の病態に対し、局所治療の対象となるのはどれか(17回) 第33問 月経痛に対し、最も施術の適応となるのはどれか(17回) 第34問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第35問 腹痛に対し、最も施術の適応となるのはとれか(17回) 第36問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第37問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第38問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第39問 耳鳴りに対する局所治療穴として適切なのはどれか(17回) 第40問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第41問 次の文で示す患者の病証に対し、施術対象となる経脈はどれか(17回) 第42問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(17回) 第43問 大腸の腑の病による便秘に対して用いる募穴はどれか(17回) 第44問 理学的検査所見と罹患局所への施術部位との組合せで適切なのはどれか(17回) 第45問 次の文で示す患者について下記の問いに答えよ(16回) 第46問 歯痛に対し、経脈の流注から施術対象となるのはどれか(16回) 第47問 シンスプリントに対し、施術対象となる罹患筋はどれか(16回) 第48問 顔面頬部痛に対する局所施術で対象となる経穴はどれか(16回) 第49問 サル手に対し、罹患神経への施術を行う場合、対象となる経脈はどれか(16回) 第50問 次の文で示す患者の病態に対し、施術対象となる罹患筋はどれか(16回) float(13) Page 11 of 13« 最初へ‹ 前へ78910111213次へ ›