問題一覧 int(2) 第1問 水俣病の原因はどれか(26回) 第2問 二次予防はどれか(26回) 第3問 プライマリ・ヘルス・ケアの概念に含まれるのはどれか(26回) 第4問 健康増進の考え方を提示したのはどれか(26回) 第5問 障害があっても健常者と同様の日常生活を送ることができる社会を実現するという考え 方はどれか(27回) 第6問 医療法で医療提供施設でないのはどれか(27回) 第7問 医療保険制度と被保険者の組合せで正しい のはどれか(27回) 第8問 患者の自己決定権とともに「患者の権利宣言」の基軸となっているのはどれか(26回) 第9問 緩和医療について正しいのはどれか(26回) 第10問 介護保険制度について正しいのはどれか(26回) 第11問 脳卒中急性期における良肢位で正しいのはどれか(19回) 第12問 肩甲上腕リズムで正しいのはどれか(19回) 第13問 在宅ケアとして利用されるのはどれか(19回) 第14問 高次脳機能障害とその症状との組合せで正しいのはどれか(19回) 第15問 末梢神経障害と装具との組合せで正しいのはどれか(19回) 第16問 義手の構造とパーツとの組み合わせで正しいのはどれか(19回) 第17問 IL運動(自立生活運動)の思想で正しいのはどれか(19回) 第18問 脳卒中のリハビリテーションで、国際障害分類(ICIDH)で定義された能力低下に対して行うのはどれか(19回) 第19問 四肢の末梢神経麻痺のリハビリテーションで行わないのはどれか(18回) 第20問 身体障害者の分類で割合が増加しているのはどれか(18回) 第21問 国際生活機能分類(ICF)について正しい記述はどれか(18回) 第22問 筋力MMT2の関節運動に対し、筋力増強目的で運動療法を行う場合に、最も適切なのはどれか(18回) 第23問 脳卒中片麻痺患者に用いる装具はどれか(18回) 第24問 医学的リハビリテーションチームを構成するメンバーでないのはどれか(18回) 第25問 下肢のブルンストロームステージで「共同運動がわずかに出現し、痙性が出始める」のはどれか(18回) 第26問 患肢で荷重するときに義足を必要とする切断部位はどれか(18回) 第27問 大腿骨頚部骨折に対する人工骨置換手術前後のリハビリテーションで正しい記述はどれか(17回) 第28問 胸髄レベルの脊髄損傷完全麻痺患者について正しい記述はどれか(17回) 第29問 脳卒中片麻痺患者への歩行指導について正しい記述はどれか(17回) 第30問 高次脳機能障害はどれか(17回) 第31問 足の内側縦アーチを構成する骨で誤っているのはどれか(17回) 第32問 歩幅が一定のまま歩行率(ケイデンス)が増加したときの正しい記述はどれか(17回) 第33問 肩関節の外転運動で誤っている記述はどれか(17回) 第34問 徒手筋力テストで筋の収縮はみられるが、関節運動は起こらないのはどれか(17回) 第35問 日常生活動作の評価法の1つであるバーセル・インデックスの評価項目に含まれないのはどれか(16回) 第36問 関節可動域の測定基本肢位について誤っている組合せはどれか(16回) 第37問 内部障害に含まれるのはどれか(16回) 第38問 橈骨神経麻痺に伴う症状として誤っているのはどれか(16回) 第39問 大腿切断後の指導で正しいのはどれか(16回) 第40問 正常歩行周期において二重支持期の割合として正しいのはどれか(16回) 第41問 膝関節で誤っている記述はどれか(16回) 第42問 脳梗塞において運動負荷が禁忌となるのはどれか(16回) 第43問 関節リウマチ患者の筋力増強法として最も適切なのはどれか(15回) 第44問 ウェルニッケ失語で正しいのはどれか(15回) 第45問 短下肢装具が用いられるのはどれか(15回) 第46問 次の運動のなかで関節可動域の角度が最大なのはどれか(15回) 第47問 痙縮の理学療法として有用でないのはどれか(15回) 第48問 麻痺でみられにくいのはどれか(15回) 第49問 我が国で身体障害者手帳の対象とならない病態はどれか(15回) 第50問 大腿四頭筋の徒手筋力テストの際、被検者を側臥位で評価しなければならない筋力はどれか(14回) float(88) Page 42 of 88« 最初へ‹ 前へ383940414243444546次へ ›最後へ »