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2年目12月:「コロナ禍における業界話」を先生がしてくれた

学生生活 - 2年目

学校生活2年目12月。

後期中間テストの勉強をしつつ、整形外科クリニックでの自己研鑽を加速!

年末年始は実家へ帰省せず、コロナ自粛しようと思います。

 

目次

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あん摩マッサージ指圧の授業は、ついに「オイルマッサージ」へ

 

1年から行われているあん摩マッサージ指圧の授業ですが、以下のカリキュラムで進行しています。

 

  • 1年前期・後期   :あん摩
  • 2年前期      :指圧
  • 2年後期(の前半):オイルを使ったマッサージ(主に下肢)←今ココ
  • 2年後期(の後半):パウダーを使ったマッサージ(主に上肢)

 

このカリキュラムでは、やはり1年間みっちりと勉強した「あん摩」の授業が思い出深いですね。

母指按摩は「手首に特徴的な動き」があり、しかも「腕の力では無く体重圧」などと一番難しいと同時に、挑戦しがいのある授業でした。

 

で、最近はオイルマッサージを授業として実施しています。

「下腿後面のオイルマッサージ」がカリキュラムのメインで、補足として「下腿前面」や「背部」が組み込まれている感じです(後期中間テストも下腿後面に対する施術が出題されました)。

 

オイルマッサージは気持ちよいが・・・・

 

オイルマッサージは、体験する分には凄く心地よくて、リラックスできますね。

 

これまでも、(お金を払ってサロンへ通ったことはありませんが)整体学校で稀に施術相手になるなどで受けたことはあったのですが、改めて心地良いと感じました。

 

スポーツマッサージの分野でも、「組織の癒着部」や「筋硬結」に対する強擦などで用いることもあるようです。

 

ですが自分が将来、オイル・蒸しタオルなど一式を取り揃えて活用するかと言われると・・・・

 

多分、やらないと思います。

なので「貴重な体験をさせてもらっている」という感覚で授業を受けており、特段メモなど残していません(どうせ将来使わないので)。

 

この様に考えると「1年の頃、先生の実施する手技一つ一つを小まめにメモしてブログでまとめていた頃」を懐かしく感じてきます。

 

後期後半は上肢に対してパウダーを使用した施術を行うそうです。

これまた将来使用する可能性は低いですが、貴重な体験の一つとして楽しみたいと思います。

 

3年になったら、あん摩マッサージの授業無くなるのかなぁ。

 

 

整形外科クリニックの先生にチョコレートをもらった

 

本日は整形外科クリニックのアルバイト。

午後開院の前に電子カルテのチェックをしていると院長先生が現れ、チョコレートをくれました。

 

「もうすぐクリスマスだから。皆に渡してるんだ」とのこと。

 

 

院長先生は、「日本整形外科学会専門医」「日本体育協会公認スポーツドクター」「日本リハビリテーション医学会認定臨床医」など様々な資格を持っている勉強熱心な方で、

 

(もちろん)国立大学の外科医長を務めていただけあって処置のスキルもピカイチです。

 

そんな医師にもかかわらず、リハスタッフにはとても丁寧で、上下関係というよりも対等に近い感じでリスペクトして下さっている印象を受けます。

 

昔の医師は「スタッフ(や患者さん)に上から目線で偉ぶっている人」なイメージが強かったですが、時代は変わりましたね。

 

世の中、色んな医師がいます

 

一括りに「理学療法士」といっても様々なキャラがいるように、医師にも様々なキャラの方がいます。

 

以前勤めていた病院は、大学病院から定期的に整形外科医師を派遣してもらっていたので「駆け出しの若い医師」から「指導医」までいろんな先生が入れ代わり立ち代わり訪れていました。

 

そんな色々な先生を見ていると、(あくまで私の狭い個人的な経験としてですが)男性女性でキャラが違う印象を受けました。

 

男性医師のキャラ

男性医師は「リハに興味を見せ術後の経過や、現在のリハ内容などを聞きに来てくれる医師(リハと距離が近い医師)」から「自身の診療だけで完結させる医師リハと距離が遠い医師)」がいました。診察に関しては、クールで落ち着いていて、淡々としている印象です。あとは、手術が好きな先生・保存両方が好きな先生」という違いもありました。

リハスタッフへの対応も、上から目線な医師もいれば、(今のバイト先の先生のように)一緒に患者を良くしていこうという気持ちが伝わってくる医師もいました。

 

女性医師のキャラ

女性医師は「リハとの距離が遠い医師」がほとんどでした。接触してこないので、リハに興味があるかは不明です(カルテなどは参考にしていたのかもしれません)。

こちらから意見を伺いに診察室へ出向くこともありましたが、上から目線な対応をされることが多い印象です。

また、男性医師よりも感情豊かで、それがプラスに働いている医師もいれば、マイナスに働いている医師もいました。

マイナスに働いている医師は最悪で、(普段は感情が安定しているのですが)何かのスイッチが入ると、急に一人でイライラしだしたり、スタッフに当たり散らしたりするのを目撃したこともありました。

男性で上記のような医師は一人も見かけなかったので、女性特有なのかなぁと感じます。

今通っているマッサージ学校の整形外科医は・・・どうでしょう。

 

 

余談:お弁当

 

今日はバイトに行くと(先生がチョコレートをくれただけでなく)看護主任さんが「○○先生、今日の晩御飯は決めてるの??」と聞いてきました。

 

「まだ決めていませんが、なぜですか?」と聞き返すと、

 

「じゃあ冷蔵庫にお弁当入れとくので持って帰ってね」と。

 

どうやら今日は昼に製薬会社主催の勉強会があったらしく、その会社がお弁当も用意してくれたようです。

 

かなり豪華なお弁当。美味しくいただきましたm(__)m

 

 

 

 

コロナ禍における業界話を先生がしてくれた

 

今日は、授業の余談として「あん摩マッサージ指圧師業界における就職状況」のお話があり興味深かったです。

 

現在はコロナ禍で、この様な世の中になるなど誰も予想していなかったことでしょう。

 

新規参入した飲食業界もバタバタつぶれて、その他の業界も良い話は聞きません。

 

で、この波は「あん摩マッサージ指圧師業界」にも当然の如く及んでいるようで、例えば以下などが挙げられます。

  • 治療院独立開業(実費開業)⇒コロナによりお客激減傾向(収入減)
  • サロンなど歩合制の就職先⇒コロナによりお客激減傾向(収入減)
  • 治療院勤務(非歩合制・混合診療)⇒コロナによるお客激微減~激減(収入変わらず)
  • 訪問マッサージ開業(保険開業)⇒コロナによりお客微減~激減(収入減)
  • 訪問マサージ会社勤務⇒コロナによりお客微減~激減(収入変わらず)

 

いずれにしてもお客は減っていますが、雇われの場合は給料が保証されているので、世の中の見通しが不透明な場合は、やはり「実入りが安定している」というのは魅力的です。

 

ただし、世の中が不透明であるからこそリストラ・倒産なども覚悟しておく必要があり、現にリストラされたマッサージ師についても先生は触れていました。

 

したがって理想は、理想は「会社雇用」と「個人事業」をミックスした働き方が出来るだけの能力を持っておくことが重要と考えます。

 

そして、その時代に合わせて、どちらにウェイトを割くかも判断していくという考え方です。

 

歩合制のサロンなどはかなり厳しい

 

現在僕は、リラクゼーションサロンで週1勤務しており、自己研鑽の一環として楽しく働かせてもらってますが、コロナ禍において、これだけで生計を立てようと思うと厳しいと言わざるを得ません。

 

事実、(僕のような奇特な人間を除いて)求人が全然集まらなくなっているようす。

 

歩合制は、景気の良い際は、頑張るだけ実入りになるため、コロナ前はメチャクチャはぶりも良かったですが、こうなるとキツいですね。

保証も何もないですから。業務委託契約として働いている人達もいて、その人達は厚生年金非加入・有給無し・失業保険なしと待遇は非常に悪い(一方で、経費が計上できるので損益通算が可能という特徴はありますが)。

 

 

独立開業で「ハコ」を持つことのリスク

 

飲食業で顕著ですが「大きなハコを借りて家賃を払いながらの商売」となると、コロナ禍のような急な不況で体力が尽きてしまい(お金が尽きてしまい)廃業してしまうリスクが高まります。

 

最近のビジネス書でも言われていますが「成功する人」というのは「商才がある人」ではなく「失敗しても、めげずに何度もチャレンジできる人」だということが一般的になりつつあります。

 

成功者は、自身の成功話にスポットライトを当てて話しがちですが、よくよく話を聞いてみるとトライ&エラーで色んな失敗もしてきていることに気づきます。

 

話が少し脱線しましたが、「大きなハコを持つこと」は背水の陣で商売をして言えるのと同じです。

多額の費用で備品をそろえて、毎月高い家賃を払ってい続ける。

成功すれ良いですが、トライ&エラーできる余地(失敗できる余地)が限られます。」

 

そういう意味で、訪問マッサージは備品もハコも最小限で可能な「開業のお手本」と言えそうです。

 

 

訪問マッサージは大手より個人に軍配??

 

訪問マッサージでは「ターゲットを施設入所者にしていたかどうか」でコロナの影響には差が出ていると予想します。

昨今、訪問マサージが「移動距離で報酬を稼ぐこと」が難しくなりつつあるので、大手は施設をターゲットして収益を上げる傾向が高まっています。

そんな矢先のコロナ。

もしかすると、個人よりも大手の方が収入への影響は大きいのかもしれません(あくまで予想ですが)。

 

もちろん、ネームバリュー(有名な会社ほどコロナ対策がしっかりしていそうという勝手なイメージ)など細々としたもので優劣が逆転してきそうではありますが、コロナ禍であても利用者との信頼関係が築けていて上手くやっている個人事業主はチラホラいるのではと予想します。

 

訪問リハビリの話

現在僕が務めている訪問リハビリでも、施設入所者へのサービスはストップしているケースがチラホラあります。これは「利用者の意向な場合」もありますが、「施設の意向で極力外部からの面接を制限する」という措置がなされているケースが圧倒的です(時に、家族の面会すら制限する)。

僕は、受け持ち利用者さんが全員「個人宅訪問」なのでコロナ禍であっても、手持ちの時間枠すべてが埋まった状態を1年間維持できました。

ただ、個人宅であっても「利用者・ご家族のコロナ禍に対するスタンス」が色濃く反映するため、「信頼関係が気づけている=コロナ禍でも訪問を継続してもらえる」という訳ではな必ずしも無いということです(要するに僕の担当者は、偶然にもコロナ禍に恐怖を感じにくい人が揃っていただけということです)。

とは言っても「この人なら、コロナ禍でもリハビリをしてもらう価値がある」と思ってもらえていた方が継続に繋がりやすいのは明らかなので、その価値を提供・安全性をアピールし続けることは重要かと。

 

整形外科クリニックの話

先々月から整形外科クリニックに勤め始めましたが、今のところコロナの影響は感じられません(3時間勤務で20分リハの予約枠9つ全てが毎回埋まっており、リハ希望者が多すぎて隔週でしか予約を受けられない状況です)。

整形外科というのは「生死に関わる病気」であることは少ないので、コロナ禍では減っていると思ったのですが。。

このクリニックだけなのかもしれませんし、地域性が関係しているのかもしれませんが意外でした。

もしかすると整形外科クリニックと同様に、一部の接骨院もコロナ禍の影響を受けていないのかもしれません。

 

 

2年後期中間テストが無事終了

 

12月中旬、無事に後期中間テストが終了しました。

 

アルバイトなどで勉強に割ける時間が極端に減ったため、効率よく以下の内容に重点を置いて勉強しました。

これ勉強しといた方が将来も役立ちそうだな

国家試験をクリアするのに重点的にやるべきだな

 

今回の成績は、平均して「中の上」ぐらいだと思います(マークシートなので自分の順位が大体把握できます)。

 

2ch掲示板開設者のひろゆき氏が、とある番組で以下のように言っていました。

 

学校のテストで100点をとっても60点をとっても「及第点」という意味では同じ。

であるなら、テスト勉強には及第点が取れる程度の時間のみを割いて、残りの貴重な時間は自分が重要だと思うことに割くのが賢い。

 

僕も、この意見にはおおむね賛成です。

 

ただ、ひろゆき氏は「大学の単位取得」を想定しての発言なのでしょうが、あん摩マッサージ学校は(卒業試験もありますが)国家試験をクリアしなけれれば今までの時間が無駄になってしまうので、この点は注意しなければなりません。

 

また専門学校の授業は、卒後にメチャクチャ役に立つ内容も含まれているため、それらの学びを避けてしまうのは損です(もちろん、卒後全く役に立ちそうもない内容も含まれていますが)。

 

今後も「将来役立ちそうな自己研鑽に繋がる授業」は積極的に学び、そうでない授業は適度に力を抜いて、本当に自分がやりたいこと、楽しみたいことに時間を割きながら学生生活を送っていきたいです。

 

 

「感染症対応従事者慰労金」が給付された!

 

皆さん、「新型コロナウイルス感染症対応従事者慰労金交付事業」というのをご存知でしょうか?

 

今回「訪問リハビ12月分給料」に、慰労金5万円が上乗せされた金額が支給されました。

 

新型コロナウイルス感染症対応従事者慰労金とは

厚生労働省HPによると「感染症対応従事者慰労金」の概要は以下の通り。

医療機関の医療従事者や職員は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止・収束に向けてウイルスに立ち向かい「1.感染すると重症化するリスクが高い患者との接触を伴い」「2.継続して提供が必要なサービスであること」「3.医療機関でのクラスターの発生状況」を踏まえ、医療機関等に勤務し、患者・利用者と接する方を対象に支給される慰労金。

 

対象となるのは「都道府県等から役割を設定された医療機関等」で、訪問看護ステーション・助産所も含まれます。

 

以下は「厚生労働省HP」より画像引用。

 

個人でも手続きが可能ですが、会社が代行して手続きをしてくれました。

僕としては、普通に訪問リハビリをして+5万円もらえたとなると「棚から牡丹餅」と感じてしまいますが、実際にコロナ患者を受け入れている施設従業員からすると20万円でも少ないと思います(ニュースで月給50万円でも看護師が集まらない地域もあると報道されていました)。

 

この5万円は、今後も利用者・患者さんに良い医療を提供するためのモチベーションとして活かしていきたいと思います。

 

 

整形外科クリニック、今年の最終日

 

本日12月28日は、整形外科クリニックの今年最終出勤日でした。

 

毎回、慌ただしく時間が過ぎていくのですが、本日は更に慌ただしかった。

 

本日より、正社員入社

 

始業の30分前(14時30分)にクリニックに到着したのですが、到着するなり院長から以下のようにお願いされました。

 

さっき、作業療法士さんが入社したから、リハビリの見学をさせてあげたり、リハビリの流れを教えてあげてほしい。

 

どうやら昼休憩中に面接に来た作業療法士さんが、即正社員採用され、本日の午後から働くことになったようです。

 

クリニック自体も明日が今年最終開院日。来年からの方がキリが良かったのでは??っと思っちゃいました。。

 

ただ、このOTさん人柄が温厚で話しやすく、見学も熱心で、非常に好印象な方でした。

 

本日は10才女の子がリハ卒業

 

本日のリハ卒業者は、オスグットシュラッター病と診断された10歳の女の子。

院長は、部活のバレーボールにおける「頻回なジャンプ」が誘因になったのでは?と仮説立てて、リハと超音波が処方されていました。

 

リハビリは週1回を計3でしたが、大腿四頭筋(主に大腿直筋)のストレッチ方法を何パターンも指導したのをキチンと覚えてくれ、症状が消失し、無事に卒業です。

 

毎回「(クリニックに置かれてある)漫画・鬼滅の刃」をリハ室に持ち込み、リハ後に漫画を読みながら超音波を当てて(ご家族と一緒に)帰っていく子でした。

 

 

坐骨神経痛が著効に改善した椎体固定術後の患者さん

 

今日も(いつもの如く3時間勤務のうちに20分リハ予約が9人分ギッチリ埋まっていて)慌ただしかったのに加えて、隙間時間に新入社員さんの質問に答えたりとヘロヘロになりました(汗)。

 

で、終了かと思いきや院長先生よりお呼びがかかり、以下のお願いをされました。

 

当院以外にも複数の病院へ行ったが症状が坐骨神経痛が改善されない患者さんがいるのだが、リハでどうにかならないか?就業時間を超えて申し訳ないのだが・・

 

そう頼まれると断りにくく、その横の診察椅子には心細そうに座っている高齢男性がいました。

 

画像所見では、約10年前に施行された椎体固定術でTh11-L5が固定が映し出されていました。

でもって、今月中旬より急に下肢症状が出現してきたとのこと(坐骨神経痛と診断)。

 

ここでは結論だけ記載しますが、問診・臨床推論の結果、PNFを応用した手技による刺激が著効を示すことが分かり、その手技を持続的に加えることでみるみる症状が低減、最終的んは坐骨神経痛を消失させることが出来ました。

 

整形外科では、稀に上記のような「特異的かつ劇的な症状改善」を目撃することがあり、こういう経験を蓄積できるのが非常に有難いと感じます。

 

お爺さんの表情は「診察室で初めて見た時とはまるで別人のような明るい表情」になっており、その表情を見ることで今日の疲れが全て吹っ飛びました。

 

最後に良い経験で今年のクリニック業務を終えることが出来て満足です。

 

早速、今回の症例もデーターとしてまとめます

整形クリニックの担当患者さんは、「評価解釈・施行したアプローチ方法+変化点・臨床推論」を全員データとしてまとめているので、この方も早速まとめておきたいと思います。

来年も、良い仕事が出来るよう精進します!

 

 

訪問リハビリ、今年の最終日

 

本日12月29日は、訪問リハビリの今年最終出勤日でした。

 

※厳密には昨日でステーション自体はお休みに入っているのですが、「お休み中もリハ希望者がいれば、担当セラピストと交渉し、各自の判断で実施してOK」ということになっていたので、3件ほど実施しました。

 

当ステーションは、祝日でも出勤するセラピストが多い(1件1時間につき4000円が支給されるので)のですが、流石に年末年始は実家に帰省したりで(そもそも利用者さんも用事があったりで)、出勤する人は少なかったですね。

 

利用者さんたちには「今年もありがとうございました。また来年も頑張りましょう」と言って別れました。

 

僕は今回、コロナのことも考えて実家へは規制せず、東京でノンビリと時間を使いたいと思います。

 

とはいっても、こういう時にしかできないことが山積しているので、それらに注力して、気分良く1月をスタートさせたいと思います!!

 

それでは皆様、良いお年をお迎えください!!!

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